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半径5Km以内にスキー場がありませんでした。

大町スキー場、県内最古・80年の歴史に幕 大町スキー場、県内最古・80年の歴史に幕 長野県内に現存するスキー場で最古の大町スキー場(大町市)が、80年の歴史にピリオドを打つ。 営業は昨季が最後となった。長年、地元市民らに親しまれてきたが、各スキー場が大型化した近年、利用者が減り、暖冬傾向で営業日数が少なくなったこともあって、継続が難しくなったためだ。 大町市のスキーの歴史は古い。 オーストリアのレルヒ少佐が、日本で初めて高田歩兵五八連隊(新潟県)にスキーを伝えたのが1911(明治44)年1月。 早くも翌2月には、大町中(現大町高)教員の里見源次郎が同連隊に派遣され、その後、大町中の生徒らに技術を伝達した。 大町スキー場は「中山スキー場」として、27(昭和2)年から使われるようになった。 北アルプス登山の開拓者として知られる百瀬慎太郎ら地元の有志が、のこぎりやなたを持ち寄って刈り払いをした。 37年には北欧風の3階建てのヒュッテが完成。おそらく県内初という夜間照明も取り付けられた。 戦後の57年に、地元有力者らが出資し
「ムーンライト信州81号」と久々のサイクリング 【写真左から1枚目:これが自転車を分解して列車に持ち込めるようにした状態=輪行/2枚目:夜行列車のお供といえば・・・/3〜4枚目:「快速ムーンライト信州81号」。夜行なのに深夜減光もなく車内放送も止まらない・・・ゆえにとても眠い・・・/5〜7枚目:大町から木崎湖へ。木崎湖はまだ眠りの中。/8〜12枚目:小熊黒沢林道(全舗装)。ピークからはパラグライダーも飛び立つ。残雪を抱く剣岳・鹿島槍ヶ岳などの眺望は、雲がかかって今ひとつだった/13枚目:麓の簗場集落やこのあとの旧鬼無里村では、残念ながら耕作放棄が進んでいた/14枚目:嶺方峠登り口にあった自転車コースの標識/15枚目:21年ぶりの嶺方峠。反対側の旧鬼無里村から上がると眺望に圧倒されるが・・・この日はやっぱり厚い雲に覆われている/16枚目:趣ある旧鬼無里村の農協事務所/17枚目:なんかだいぶお疲れのようで・・・】 どうも教員です。今回は夏休みモードということで・・・。 今週(8月11日の週)は大学も完全にお休み。といっても我々は、自宅に資料を持ち帰ってのたま った原稿執筆などが待ってい
青木湖スキー(2005.1231〜2006.01.01) ■日時: 2005年12月31日〜2006年01月01日 ■目的: スキー ■行先: 青木湖スキー場 ■手段: 自家用車 【第1日目:12月31日(土)/晴れ】 07:00 都内出発(高井戸IC−中央道・長野道−豊科IC−長野県道306号−大町市) 世田谷区で友人を拾い、環八から高井戸ICへ。中央道〜長野道とも順調で、豊科ICから県道306号(北アルプスパノラマライン)を経由して信濃大町へ入りました。豊科〜大町間はR147も並行していますが、私はもっぱら信号が少ない北アルプスパノラマラインを使っています。いつも通り(?!)、大町市内のR147との交差点手前から路面に雪が積もっており、チェーン装着車両が路肩に並んでいました。信濃大町駅で大阪から列車でやって来た友人が合流し、4名で駅前のお蕎麦屋さんにて昼食。 14:00 サンアルピナ鹿島槍スキー場 着 サンアルピナ三山共通券を購入。これでどこでも行けますが、メインは景色の良い青木湖スキー場にしました。湖へ向かっての滑降が気持ちよかったです。 18:00 ホテルアヴィエント安曇野
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