











|

山形県西川町のスキー場の情報が登録されていません。

スキー場開き 月山がスキー場開きをしたというニュースを見た。 冬の間は閉ざされているスキー場だ。ボクも何度か行ったことがある。その所為か、3月に入る頃には月山のお膝元、山形県西川町からスキー場開きのさまざまなイベントへの招待状?が送られてくる。 月山。夏まで滑れるのは良いのだが、遠いのが玉にきずだ。 今週末はホームで練習。天気予報では好天が期待できるがその分、気温も上がってしまいそうだ。おそらくざくざくだろうが、硫安を撒くので問題はない。 来週末の今季、最後の試合に向けて、まぁ怪我しない程度に頑張って調整をしてこよう。
月山スキー場初滑り 雪はたっぷり 〜 山形 '''準備を整えて真っ白なゲレンデに滑りだすスノーボーダーら''' 春から夏にかけてスキーができる山形県西川町の月山スキー場が10日オープンし、県内外から訪れた約500人が初滑りを楽しんだ。 今年の積雪は約9メートルと平年並み。ここ数日、気温が高い日が続いたため、雪は例年に比べると軟らかいが、コンディションに問題はないという。 初日の気温は正午で5度。時折、雪交じりの小雨が降る中、スキーヤーやスノーボーダーたちは思い思いにシュプールを描いていた。 友人2人と車で約7時間かけて来たという神奈川県厚木市の会社員掛下由美さん(29)は「この時期、スキーをできる場所はほかにない。昨年初めてここに来て、たっぷりの雪に感激した。今年も思い切り滑りたい」とうれしそうに話した。 月山スキー場の営業は7月下旬ごろまで。今年は昨年並みの約15万人の利用を見込んでいる。 (河北新報4/10 画像も)
日本一遅くまでOK 月山夏スキー場開き 日本一遅くまでOK 月山夏スキー場開き 日本一遅くまで滑れる“夏スキー”が人気の山形県西川町の「月山スキー場」で10日、スキー場開きが行われ、スキーやスノーボードファン約350人が滑走を満喫した。 同スキー場は標高1600メートル。360度のパノラマが広がるなか、Tシャツ姿で、新緑のブナ林を眺めながら滑れるのが醍(だい)醐(ご)味。 同町によると、同日の積雪は9メートル。例年7月いっぱい滑ることができる。昨年は14万6000人が訪れた。 この日、スノーボードを楽しんだ新潟県妙高市の会社員、山口奈苗さん(34)は「雨が残念だったけれど、スキー場が広くて気持ち良かった。暖かくなったらまた来たい」と笑顔で話した。 月山夏スキー場がオープン 霧のゲレンデに繰り出す 7月下旬まで滑走できる西川町の月山夏スキー場が10日、オープンした。 山形県内外から集まったスキーヤーやスノーボーダーらが、月山の壮大なゲレンデで「初滑り」を楽しんだ。 安全祈願祭やプラカード滑走が行われた後、待ちわびたスキーヤーらは
大きな願いを笹舟に乗せて 西川町で流しびな 〜 山形 '''さまざまな願いを託し、ひな人形を川に流す安部さん(右端)と子どもたち''' 願い事などをひな人形に託して川に流す「流しびな」が4日、山形県西川町間沢の寒河江川で行われ、地域住民や観光客ら約100人が3000体を超えるひな人形を見送った。 旧暦の桃の節句に合わせて、山形市のおひなさま研究家安部英子さん(72)が2000年に始め、今年で9回目。ひな人形は、地元の小学生や幼稚園児、その保護者らが和紙で作り上げた。 それぞれの人形に、「勉強ができるようになりたい」「お金持ちになりたい」などと願い事を書いた子どもたちは、みのをまとった安部さんと一緒に、笹舟に乗せた人形をそっと川に浮かべた。 子どもたちが手を合わせて祈る様子を横目に、安部さんは「子どもたちが健やかに成長し、災厄のない平和な1年であってほしい」と話した。 (河北新報4/4 画像も)
月山ブランド マーク決まる 西川町 〜 山形 '''西川町の「月山ブランド」認証制度のシンボルマーク''' 優良な地元の農産物、農産加工品を認証する山形県西川町の「月山ブランド」事業のシンボルマークに、長野県の会社員坂本竜司さん(34)のデザインが選ばれた。認証品の包装箱などに使われるシールに描かれる。 デザインは、「月」の字をモチーフとする半楕円(だえん)形。青、緑、深緑の三色の横のしま模様に塗り分け、澄み切った青空と山中の豊かな植物、樹木を表現した。そばには「山」の字の形で空を漂う雲を添えた。 町が今年1月から2月までデザインを公募した結果、県内外の90人から186点の応募があった。坂本さんの作品は、近松捷一町長ら9人の選考委員から「月山のイメージを端的に表している」として、最も高い評価を受けた。 西川町は、地元の観光協会、商工会など6団体による認証委員会を今月中に発足させ、生産者団体からの申請受け付けを開始。5月の連休明けにも「認証第一号」を誕生させる。 (河北新報4/3 画像も)
こんな地ビールはご存知ですか? 今日も晴れ!最近そうしか書いてないような気もしますが、安定した日が続いておりますねぇ〜 2月も22日。もう1週間で今年も2ヶ月が終わっちゃうんですね!早いなぁ〜確定申告もしないとなぁ〜などと、年寄りじみた感傷に浸っている場合ではありません...ネ!苦笑 さて、本日ご紹介するのは、入荷以来サロンを中心に人気を頂いているコチラのビールです!笑 「月山地ビール」です! 山形県西川町にあります西川町総合開発?が手がけている地ビールです。 定番2種類、ピルスとアルト(ヴァイツェンから変更)、そして季節限定ビールを醸造しているそうで、今回入荷したのはアルト(左の青い方)と季節限定のヴァイツェン・ボック(赤い方)の2種類です。 さて、その味わいは?と言う前に、その色合いにちょっとビックリです。いづれのビールも茶褐色をしています。しかも結構濃い目...まるで麦汁のようです。比べるとボックのほうが濁っている分若干濃い感じかな。 ではお味は...アルトは色のイメージとは裏腹に、結構スッキリと飲めるタイプでした。ピリッとしたガスも感じられ、量を飲めるのはこっちのタイプでしょう
観光まちづくりシンポ、パネラー紹介01 ↓うん? 小樽雪あかりの路? と思う写真ですねぇ。 でも、違うんです。 山形県は月山志津温泉で開催される「雪旅籠の灯り」イベントです。 雪あかりの路の2/16開催される、観光まちづくりシンポジウム”雪国の寒さをプラスに変える、マイナスをプラスに変える知恵を活かした観光地づくり”のパネラーに、わざわざ山形県西川町・月山志津温泉から「雪旅籠の灯り」実行委員会三名が着て頂く事になりました。 ↑ 写真は、その《月山志津温泉・雪旅籠のあかり》の画像
仙台市民対象のモニターツアー 山形県西川町は 2月22日(金)から3泊4日の日程で 仙台市民対象の 「西川町・長期滞在モニターツアー」 を実施するよ。 これは、仙台圏などの 都市住民を対象とする 「定住人口確保対策事業」の一環らしい。 ツアー参加者から 料金の設定やサービスに関する 意見を出してもらい、 策定中の「農村観光プログラム」に 反映させるんだって。 参加者は、 出羽三山信仰ゆかりの宿坊や 温泉旅館に泊まりながら わら細工や和紙すきの体験、 凍み餅などの郷土食作りや 西洋式のかんじきで雪上を歩く 「スノーシュー」体験もある。 その他にも 「月山学」と題する座学や 雪像をライトアップする 月山志津温泉の 「旅籠(はたご)の雪灯(あか)り」見学もあるよ。 参加費は、 期間中の宿泊費と朝・夕食は 主催者が負担するというので ほぼ 無 料 。 た だ し 役場までの交通費と 昼食は各自負担となる。 申込みは、 夫婦や友人同士など 二人一組が条件。 小学生以上の子どもと保護者でも可。 募集
小正月を体験しませんか? 山形県西川町では 今月26日(土)から1泊2日の日程で、 出羽三山の登山口に位置する 岩根沢地区で「小正月体験ツアー」[:鏡もち:] を 実施するよ。 修験者が宿泊した宿坊に泊まり、 団子刺しやお柴灯(さいとう)などの 民俗行事に参加できる。 このツアーは、 仙台圏などの都市住民をターゲットとする 「定住促進作戦」の一環らしい・・・。 初日は国指定重要文化財の 岩根沢三山神社に参拝後、 ミズキの木の枝に 赤、黄、緑の団子を飾り付けて 小正月を祝う。 そして、 稲わらや旧年の御札などを 2、3メートルほどの高さに積み上げて 盛大に燃やすお柴灯(さいとう)では、 一年の無病息災や 学業成就などを祈願する。 二日目は、 わら草履を編み上げる。 参加費用は、 朝食付き 大人ー10,000円 小学生以下ー7,000円 JR仙台駅西口バスプール発着の 無料送迎バスもあり、 26日(土) 午前10時出発 27日(日) 午後3時半到着予定。 締切りは、 今月21日(月)まで。 このご時世
ミニコンサート 2006-10-12 23:24:23 午後三時半頃、仙台駅構内に入ろうと向かっていたところ・・ 美しい歌声に誘われて・・・ 近づいてみると 中学生男女数十人が合唱を披露していた 山形県西川町立西川中学校の生徒さん方だ! 合唱コンクールで優勝されての披露ですかと伺ったところ そうではないらしい。 西川町は合唱が盛んな町らしい。きっといろいろな場所で 披露されておられるのでしょう。驚きです! この度研修旅行で仙台に来られたとのこと。 思い掛けない所で聴いた混声合唱! 混声合唱に所属していた学生時代を懐かしく思い出しながら つい立ち止まって聞き入った。 西川中学校の皆さん!美しい歌声をありがとう これからもがんばって練習に励んでください。 goo |
|
|
|